がんの治療は薬よりも毎日の調子が良いことの方が大事

がんの治療は薬よりも毎日の調子が良いことの方が大事

父ががんになった時のお話です。
幸い今も転移は見つかっておらず、薬をずっと続けています。
信頼できるがん治療をお探しならこちら!
かかったのは胃がんでした。ステージU。
なんとかぎりぎり手術でき、転移がなければ今の生活を続けられると説明をうけました。
こちらから免疫治療について知ることが出来ます。
まずは何よりも手術をお願いし、時間がかかっても取り切れる可能性の高い開腹手術をお願いしました。
手術は約4時間。
丁寧にがんを取り除き、見える範囲のがんは全て取り除けて成功ですと説明がありました。
気になる方は免疫細胞←こちらをクリック!
でもまだ安心は出来ません。
ステージUの5年生存率は70%台。
決して安心は出来ません。
話題のがん治療 先進医療についてわかります。
手術後もTS1などの抗がん剤の服用は続けなければいけません。
服用を始めた直後は副作用もあり、これをずっと続けなければならないのは、最初は父もナーバスになっていました。

それでも副作用は収まり、5年のタイマーに怯え、それでも父は出来ることを精一杯頑張っていました。
知りたいがん治療 免疫細胞療法についてはこちら!
周りからも免疫を高めるものをいっぱいもらいました。
もちろん心配してのことですが、父を始め家族も正直うんざりしていました。
でも1つだけ父が自分で見つけたプロポリスは続けています。
本人の希望もありましたが、なにより日中の体調が良いそうです。
がんはやはり自分の体調が良さを実感できることが全てだと思います。

 

そしてついに5年の壁に打ち勝つことができました。
それ以降父もそれが自信になっています。

 

薬は気休め程度に考え、父は体調がよくなる食べ物、サプリを続けています。